No.225 東海総合バドミントン選手権大会レポート

2019年9月19日 | 3 近藤 拓未

こんにちは。No.3近藤拓未です。
今回は、9月7日から8日にかけて開催された東海総合バドミントン選手権大会のレポートを書きます。

この大会は東海地区の上位者のみが参加できる大会で、今年は岐阜県各務原市で開催されました。この大会に優勝すれば年末に開かれる全日本総合選手権大会の出場権が得られます。

我がチームからは、シングルスに森田選手と大関選手が、ダブルスには本田選手・大関選手ペアが出場しました。
残暑厳しい中、なんと森田選手がシングルスで優勝し、令和最初の東海地区チャンピオンになりました。

表彰を受ける森田選手
全日本総合選手権もがんばって

近年、東海地区は非常にレベルが高く、東海激戦区ともいわれる中で、チームメイトが優勝したことをとても嬉しく思い、また自分も頑張らなければと士気が高まりました。

11月には、いよいよS/JリーグIIが鹿児島県指宿市で開催されます。
S/JリーグIIに向けて、チーム一丸となって練習していきますので、みなさん応援よろしくお願いします。