No.258 大同カップ

2021年3月25日 | 5 森田 慎司

こんにちは。No.5森田慎司です。
前回に引き続き、今回も私が担当させていただきます。

今回は、先日開催された大同カップについて書きます。
コロナ禍で試合がなかなか開催されずモチベーションが上がらない中、バドミントン部OBの方々が「大同カップ」を企画してくださいました。この試合は、大同特殊鋼バドミントン部の中で西日本出身者と東日本出身者に分かれ、2複3単の団体戦を行うというものです。

私自身は久しぶりの試合で少し緊張する場面もありましたが、2勝を挙げチームに貢献することができました。

モチベーションが上がらず苦労していましたが、久しぶりに試合の感覚が味わえて楽しかったです。大同カップを開催するにあたってご尽力いただいたOBの方々、スタッフには感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

来シーズンこそは大会が開催されることを祈り、日々練習に励んでいきたいと思います。