成富 勇太の記事が10件見つかりました

2019年1月31日 | 4 成富 勇太

みなさん、こんにちは。No.4成冨勇太です。

日本全国でインフルエンザがとても流行していますが、みなさんは大丈夫ですか?私が住んでいる愛知県は、日本で一番インフルエンザが流行しているので、外出をなるべく控え、人ごみもなるべく避けるように対策をとっています。

そのため、家で過ごす時間が増えるのですが、ゲームをしたりライブのDVDを見たりして過ごしています。こういう時、趣味が多いと暇にならないので助かります。

中でも、AK-69というアーティストのライブDVDは何回見ても最高です。“HIP HOP”という日本にはまだ浸透しきっていないジャンルですが、彼の音楽には魂が宿っているので、聴いている私まで熱くなります。全国に名前が広がり、これからもっと有名になってくれると思いますので、ぜひみなさんも聴いてみてください!おすすめです。

2018年12月6日 | 4 成富 勇太

こんにちは。No.4の成富です。

私が社会人になってから半年以上が経ちました。当然ですが、学生時代に比べると平日は自分の趣味に使える時間が少なくなっています。しかし、そんな中でも私は本を読むことが好きなので、読書に時間を使っています。

これまでに読んだ本です

最近、気になって購入した本を3冊ご紹介します。
1冊目は、清原和博さんの『告白』
2冊目は、レアル・マドリードのビジネスの話がかかれた『THE REAL MADRID WAY レアル・マドリードの流儀』
3冊目は、『君の膵臓をたべたい』で有名な住野よるさんの小説『青くて痛くて脆い』
この3冊です。

購入した3冊です。

ジャンルは様々ですが、どれもとても興味のある本だったので、読むのが楽しみです。全国の読書が趣味のみなさん、おすすめの本があれば、ぜひ教えてください。

今年も残すところ1カ月を切りました。今後もバドミントンを全力で頑張っていきますので、これからも応援よろしくお願いします。

2018年9月27日 | 4 成富 勇太

みなさん、こんにちは。No.4成冨勇太です。

先日、私の楽しみであるボクシングの試合がアメリカで開催され、衛星中継で生放送されたので早起きしてボクシングを観戦しました。“現役最強”といわれているミドル級チャンピオンのゴロフキン選手と“メキシコの英雄”アルバレス選手の試合です。この試合はミドル級の頂上決戦と位置づけられ、お互いのファイトマネーが100億円を超えるといわれるビッグマッチでした。
実はちょうど1年前にも2人は対戦しているのですが、その試合が引き分けに終わったため、今回はその再戦です。一年前の試合は個人的にゴロフキン選手が少し優勢だったと思っていたので、今回はK.O.が見られるのではないかと期待していました。しかし、試合は前回より体を絞ってスピードを上げてきたアルバレス選手の優勢で進み、最終判定に。結果はアルバレス選手の判定勝ちとなりました。

この階級には村田諒太選手がいます。村田諒太選手は10月20日に次の試合が決まっていますが、その試合に勝って世界的な評価が上がればアルバレス選手との対戦が実現するかもしれません。ミドル級は72キロとボクシングの中では重い階級で、日本人が勝つのは難しいといわれていますが、村田諒太選手にはぜひ頑張って欲しいです。

熱く語り過ぎましたが、大好きなボクシングの試合に大きな刺激をもらいならが日々の生活を送っています。こういった刺激をバトミントンにも活かせるよう、頑張ろうと思います。

トレーニング頑張ります!(そっち??)
トレーニング頑張ります!(こっちです!笑)